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おいげん家よりご挨拶

三ろ宣言(おいげん家のモットー)

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「自分の家みたいに、温かく・懐かしさに溢れたお店にしたい。」
そんな思いをこめて、おいげん家という店名にしました。

おいげん家は、長崎の言葉で「自分の家」を意味します。
長崎はお店を一緒に切り盛りする妻であり、女将の地元です。

長崎の言葉は、どこか懐かしく、温かく、そんな長崎弁で「よかとよ。」と話しかけられたお客さんたちは清水の人たちでも、みんな「よかよか」と笑顔で応えてくれます。

私、店主自身は清水生まれの清水育ち。
根っからの清水っ子です(笑)

この地元清水でいつか、誰もが笑顔でくつろげる居酒屋をやりたい! 長年そんな夢を追い求めて、ついにこの度お店を開くことができました。

生粋の清水っ子と、気さくな長崎娘の2人を中心に手作りの料理と、おいしい地酒などで皆様を日々お迎えする毎日を楽しく過ごしてます。是非、皆様にも自慢のお店で楽しくも温かく、そしてどこか懐かしいひと時を過ごして頂ければ幸いです。